「露営の歌」
この曲だけは、吹くのは止めようと思っていた、
が、避けて通れない、逃げたくない、
逃げていてはコレからの老後人生は、あまりにも贅沢すぎる、戦地に赴いた方々に顔向けがデケン、国に命を捧げた方々が仰山居られる、
気持ちを正し、思い切って吹いてみた、
あぁ~、言うまでもないことながら、お国のためとは言いながら、こんな無残極まる戦なんて、あってよいはずがない、
「露営の歌」 歌詞5番まで吹こうかと思ったが、心に重すぎて耐えられない、3番までで吹き収めた、
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