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2021年1月 7日 (木)

シティ・ポップ

「シティ・ポップ・アンソロジー 1971-1989」全音楽譜出版社 、を、ネット発注していたが、ヒョットしたら今日あたり届くかも・・・

わたしの、“歌の世界”の彷徨(ほうこう・さまよい歩く意)も、とうとうここまで来たみたい、


「シティ・ポップ・アンソロジー 1971-1989」とはナンや???

ひと口で言うと、音楽世界の最先端にある都会的な若者の楽曲かな・・
後ろにくっつく、“アンソロジイー”ですが・・・
“そういった類の”って、意味でしょうよ、
代表的なアーティストは
⇒山下達郎・竹内まりや・松任谷由美・大滝詠一など等

このような“シティ・ポップ”だが、この新型コロナ世界を、どう乗り越えて行くのだろう、コレ、興味深いですなぁ~~~


この際、尺八1本で、どこまで付き合えるか、試してみましょうかねぇ~~、
田舎の片隅に縮こまっている80歳のヤモメ・ヅヅイがすることでもあるまいとは思うけれど、不思議と、わしゃ、心が躍るのだよなぁ~~~、

山下達郎・竹内まりや、は、ご夫婦なのですよね、娘さんが居られるようだ、犬を飼っているとか・・・

大滝詠一は8年前に急死なさっている、実に惜しい音楽家です、彼のシティ・ポップには懐かしい田舎のにおいを感じるのはわたしだけだろうか・・・地についたシティ・ポップ、


コロナの影響で、老人施設へのボランティア訪問は絶滅状態だ、
在宅でガンバル老人等へ向けてささやかな音楽の場をワシャ時に企画し実施したりするが、昨年暮れには、わたし自身がこの当日に急性胃腸炎でダウンし、ドタキャンせざるを得なかった、このような中で、わしゃ、“シティ・ポップ”探索を始めようとしている、
途中でくたばるのは目に見えている、が、気ままにブラブラ歩きしてみようかと思っとる、
冒頭記載の冊子が届くのを待っている、

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