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2021年8月25日 (水)

「命の歌」(パラリンピック賛歌)

パラリンピックが始まった、身体にイロイロ障害を持つ者らが、障害を乗り越えて各種競技に打ち込んでおられる、

観戦する際には、どんな障害をお持ちのお方なのかをまず知ったうえで観戦するが、コレって、言葉を変えて言うなら、色眼鏡掛けての観戦だと言えるかも、
障害を持たぬ者でも、あそこまではデケンだろうと、呆れ果てて観戦している自分が居る、

イロイロな“障害”がありますよね・・・
ヒネクレたこと申しますが・・、既に後期高齢者であることも、ある種の障害者だと思うが、コレは参加資格としては数えないのですよね、ナゼ???
コレ、課題かもと思いますがどうでしょう???
格闘競技においては、体重別にランク分けした中で競技するじゃないですか・・・
年齢の差も、体重差と、ホボ同類ですよね・・・

ってなことを言い出すと・・
要介護のランク分け毎に、競技出場資格を付与したら、と、なって・・・
パラ・パラリンの大会がデケタりするカモ、

冗談はこれくらいにして・・・
パラリン賛歌を波平節で吹いてみたらこうなった・・・

「命の歌」(パラリンピック賛歌)


障碍者保護・援助のこと、まだまだ不足です、
わたし、尺八吹奏ボランで障碍者施設へのボランティア活動もやって来た、哀しいほど周囲からの理解がない!!!
車の駐車場、車椅子マークの区画がある、健常者が大きな顔して駐車する、これナンゾ酒気おび運転と同類の罰金にしたらどうや!!!

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