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2021年9月 8日 (水)

「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」

イタリアの曲に「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」と言う曲がある、
原曲はもちろんイタリア語だった、が、全世界でヒットし世界t歴代最多販売作品のひとつになった曲、

グッバイとあるからは別れの曲だと、ワタシは思っとった、
が、愛する者が二人して“新たな旅へ出立する”ってことを歌った曲らしい、

私的なことだが、わたしはカミさんに先立たれて、寂しい日々を送っていているのだが、なぜか不思議と自分独りの孤独感は感じないのだよね、この曲吹いて録音しココへアップしているわけだが、仏間を防音仕様を施した中で吹いていて、カミさんの遺影もあるし、そう哀しい寂しさの中で吹いているわけじゃない、今は、もうだいぶ落ち着いてきて、以前とは違った形での夫婦生活って感じなのだよね、
この曲を吹くにつけても、気持ちが安らいだ中でのことですよ、
吹いていて、エエ曲だなぁ~~と思って楽しんでいるのです、
いやホント、この曲はすばらしい!!!

「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」


もうチョイ、シッカリ吹きたいなぁ~~、稽古不足が丸見えだ・・・

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コメント

サラ・ブライトマンの同曲を聴き直してみましたが、とても細かいテクニカルな曲ですね。

もっと、稽古してからブログアップすべきですよね、
コレって、結構難しいので難儀でした・・・

でもエエ曲ですなぁ~~~

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