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2021年10月 3日 (日)

「粒粒ブドウの唄」

三木の里に(わが家からも近いのだ)・・・
房外れのブドウの粒を集めて、弁当箱大(深い弁当箱大)の箱に詰めて、ブドウ好きに世話しているブドウ専業農家があって、コレが、又、超美味いのです、わたし、めっちゃ気に入りましてね、とうとう房外れの“ブドウ賛歌(?)”を作っちゃった、

ブドウと言うても品種が様々だ、品種ごとに採集時期も微妙に差がある、採集作業の手順によっても摂れる品種は違ってくる、箱ごとにブドの姿には個性があっておもろい、満点だ、が、どの箱でも、一粒、ひとつ粒、光っている、

先日来、ブドウの唄をイロイロと波平流の無茶苦茶で探り吹いているが・・・
要するに、吹きたいのは、ブドウの一粒ひと粒のことだ、
想いをココに集中させて、曲名を⇒「粒粒ブドウの唄」と改めて、粒粒の味わいを吹いてみたつもりだがどうだろうか???
明るく、軽く、吹きたいが、ワシャ尺八が下手だ、粒粒には完全に負けている⤵⤵⤵

「粒粒ブドウの唄」


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