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2016年7月24日 (日)

仏間吹き「影を慕いて」

「影を慕いて」

2尺1寸、小林一城管で吹いています、
この竹、地無し管に近い優れた管だ、わたしの宝です、

この曲に、尺八用のセカンド譜を付けてみたのです、
そのごく一部を3番の終局直前に試し吹いています、
仏間吹きであります、

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コメント

筒音をふんだんに効かせた良い演奏ですね。

何度か聴いて見たのですが、最低音の筒音よりも4律低い音(「つきに」の「き」の音)は、どうやって出しているのでしょうか?

普通では出せる筈の無い音の筈なのに、ちゃんと鳴って居る様に聞こえるのが不思議です。オクターブ上を小さく吹いて居る様にも聞こえないし・・・

これは何か「奥の手」が?

投稿: 河童爺 | 2016年7月24日 (日) 12時15分

”奥の手”の”入り口の手”も、ナァ~ンもないです、
自分の頭のなかだけで鳴らしています、
と、でも、言うしかないないですわ、

投稿: 波平 | 2016年7月24日 (日) 16時09分

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