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2016年10月19日 (水)

痛い目

♪♪ライク・ア・ローリング・ストーン♪♪
ボブ・ディランの曲ですわ、

わたし、彼の曲を片端から読んでみました、聴いたのじゃない、歌詞の和約を読んでみた…
彼の歌(歌詞)はシッカリ韻を踏んだつくりになっとるらしいが、和訳だと、そんなことはワッカラン、
英文をそのまま読んでも、学力不測のわたしには、ワッカラン、デケルのは、イロイロな和約を読んでみるだけ…

徹底的な時代反抗???
人間の醜さを根っこから描きあげ、それを言葉にしてみたの???
ダレでも、心に傷はありますわ、読むと、ズキッと、心臓が痛くなったりがあるよ、
だのに…
ほんとうは聴きたくもない詩だのに、歌だのに…時に、小声で謡っていたりする、

アッタリマエのことながら、ノーベル賞選考当局の方々は、彼・ボブ・ディランの詩を全部読み込み、曲を聴き込んだに違いないですよね、
そして、
感ずるところがあって、ノーベル賞受賞者にふさわしい、と、判断された…の、だよね、
が、この方々は、
内心、ひょっとしたら、この選考は間違っているかも、の、迷いも捨てきれないのでいるのでは????

わたし、彼・ボブ・ディランの曲をアレコレ聴いて、で、和訳ながら詩も読んでみて…
これは、ノーベル賞にはふさわしくない、と、思わざるを得なくなったなぁ~、
人間の社会は、もっと、欲に満ちた、汚い偽善の世界であるべきですわ、
欲を非難し、偽善を徹底的に追及したら、ら、そこにはもう人間社会は成り立たないと思いますわ、
わたし・波平ドンは、やっぱ、酒や愛や見かけだけでもエエから優しさが欲しいですわ、


あぁ~、昨日の小池劇場は
音楽で言うと、“サビ”部分の相当するインパクトがあったですな、
IOC会長さんはバッハさんとおしゃるのですね、
音楽の世界でバッハと言えば、あのヨハン・ゼバスティアン・バッハさんだ、
音楽世界では彼より偉いお方は居られませんわ、氏は頂上・天辺ですわ、
オリンピック世界でも同じだったんだね、バッハさんだった、
小池百合子氏はさすがに1本取られましたな、役者が違いますわ、
会談の録画を観て…
あぁ~日本は東洋の端っこのチャコイ国なのだなぁ~、と、思ったなぁ~、


わたし波平、の、今日の予定ですが…
沖へ出て、ブリに翻弄されてきますわ、
ブリが、わたしに釣れたりするものですか、

ブリが、わたしをバカにするでしょうよ、
「こんなチャっこい(ちいさな)中古艇で出てきて、ジイチャン、ナニするつもりなんや???」と、ブリ、
「まさか、ワイ(ブリ)を釣ろうと思ったりはしとらんだろうな!!!」と、ブリ、

釣ってやろうと、と…
わしゃ、思っとるのですぜ!!!
瀬戸内海の驚き、播磨灘の恐怖、日本列島丸呑みした波平ヅヅイだぞ、馬鹿にしたら痛い目にあうぞよ!!!

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