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2016年12月12日 (月)

14~17

14
月曜日、新聞朝刊が届かない日、所在ない朝、

15
昨日は、明石市にある兵庫県立図書館へ出掛けた、
が、改装工事中で閉館だった、
だいぶ離れた他の場所で、臨時図書館やっとるようだったが、その場所探すのも面倒でそのまま帰宅、アァ~シンド、

16
帰宅後、かみさんと二人で買い物に出かけた、
<生協店>
⇒フグ釣り餌の川津エビ(398円)を2パック購入の他、豆腐やバナナや愛犬・春子のオヤツなどを購入、
<アルカ・ドラッグストア>
⇒ホカホカ貼るカイロを購入、
<アパレル店・“しまむら”>
⇒外出用ズボンを購入、1980円、

17
北海道の知床半島と根室半島のあいだに弓の形で突き出た野付半島ってのがある、
わたし、過ぎし日、列島周航途中、この弓形の野付湾へ艇を進めてみたのだった、極めて水深の浅い湾で、海鳥が海中に立っていて、あまりの浅さに艇の座礁が危ぶまれ、湾奥へは進み得なかったのだった、
なんと、ココに、小六禮次郎氏(倍賞千恵子さんのダンナ・高名な作曲家)は別荘をお持ちで1年の半分をココでお過ごしのようだ、
コレを知って、俄然小六氏の作曲・曲群に興味がわいた、
図書館探索は、この曲群の楽譜閲覧が目的だった、
関連本の貸し出しを願い出てある、
数日後、手にすることがデケル、
嬉しい!!!
「sakura」の、メロデイだけは、すでに耳コピーで尺八譜へ採取済だ、が、採取し切れていないモドカシサがある、

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コメント

1950年・昭和25年に生を受け、66歳。
幸いに何事も無く、穏やかな半生でした。
それなりに山も谷も有りはしましたが、振り返れば大したことはない。
先日、義母を見送り、親と呼ぶ者は居なくなりました。
義母の中陰法要を縁に浄土真宗大谷派正信偈の読誦を始めました。ネットで楽譜をダウンロードしての突貫付け焼刃ですが忌明けには何とか住職と張り合うまで読めるようになりました。意味も調べはしましたが、拘らない事にしました。
「株」は根性なしですからささやかな商いです。
でも、税金とられます(^_^;)
尺八は相変わらず地歌専門で、長い付き合いの弦方おっさんとぼそぼそやってます。

が、ここに来てなんか胸騒ぎがしてます。

介護を覚悟していた義母はあっという間に眠るように往きました。89歳。立派な一生でした。

わたしは、どんなふうに、いつ、くたばるのか・・・
その日が来るまではしぶとくこの世にしがみついてます。

10年前の2006年、当ブログ主は元気でした。
あなたさまのこの10年間、私には真似できない。

これからの10年も期待しております。いつまでも憧れの先達でありますように。甚三郎

投稿: 甚三郎 | 2016年12月12日 (月) 16時15分

甚三郎 さん

ウワ~~
すごいラブレター頂戴してしもうた!!!

わたしって、貴兄が、感心してくださるようなヅヅイじゃないです、世間からの落ちこぼれがグダグタと歳食っただけのヅヅイです、
それも、このところ、老いの自覚で落ち込み気分が強まってきたのですが、あえて、もう逃げるのは止めたってことです、

日々の生活をメモル、これで精いっぱい、

誤解・錯覚のラブレターだとはとはいえ、嬉しいなぁ~、
ありがとうございますdown

投稿: 波平 | 2016年12月12日 (月) 17時09分

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