« 「喫茶店の片隅で」 | トップページ | 「悲しき雨音」 »

2017年7月26日 (水)

折り畳み式長机の前に立つべきだ!!

国会や、公の証人喚問の場で、真実を追及されて…
A)「記録に無い」
B)「記憶にない」
は、
⇒畏れ入りました、わたしの罪でございます、
と、白状したに同じ…
と、法的に「見做す」(みなす)ことにしたらどうか、

C)「お詫びし訂正する」
D)「わたしの不徳の致すところ」
も、上と同じ扱いが望ましい、

E)辞職を迫られて「これからも緊張感をもって職責を果たしてゆきたい」
は、辞職願を提出したに同じ、と、したらどうか、

この提案に、ダレか反対する人居ますか???
全員賛成なら、そうすることにしたらエエ、

ゴチャゴチャ言い訳するのは、みっともない、
腹の中真黒なくせに、正義面するな!!!

質問者は、荒くキツイ言葉を投げかけ、
返答者は、やたら丁寧な謙譲語で応じる、
 質問者は、なんだか自分が持ち上がられて、偉くなったような心地がするのだろうか???
 度を越した謙譲語はヘイト発言と同じだ、抗議すべきだ、

質問者の持ち時間の間だけ、
がまんして頭を下げ、神妙なそぶりでかしこまっていたら、難儀はすべて勝手に通り過ぎる、
この構図は、日本を滅ぼすのではあるまいか、

国会予算委員会の答弁者の立ち位置は、“折り畳み式・長机の前”にしたらどうか、

そこに関係者立ち並んで、一斉に頭を下げ、
「世間様をお騒がせし、まことに申し訳ございませんでした」と、反省猿したらエエ、

アッハッハ、
今日も、わしゃ、ムチャクチャ言うたった!!!

|
|

« 「喫茶店の片隅で」 | トップページ | 「悲しき雨音」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 「喫茶店の片隅で」 | トップページ | 「悲しき雨音」 »