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2017年9月29日 (金)

これに元気を得て敗戦国民は立ち上がった

衆院選公示は10月10日だ、
事態はどう動くか、

 小池氏は(都知事をやめて)国政へ立候補するのか

しばらくの間、この話題で持ちきりになる、
彼女はこの話題を最大限に活用し今回の衆院選を牛耳る、

「緊張感をもって…云々」
緊張感が欠けた政治家の常套句、

今、民進党の緊張感は、他党に比して、突出して高い、
希望の党が、この緊張感を、そのまま受けつぐことになる、

今朝の日経新聞・金曜朝刊の面建ては全44頁、第4面は「政治」の頁、の、ド真ん中に小さな囲い記事が特設され「今回の選挙どう呼ぶ」の見出しで、
 国難突破
 事故保身
 こじつけ
記載順を逆にしたいのを我慢したのかな???
国民は、ホボ、このようにみているのですよね、事態を言い当てていますよね、
これで、小池氏側の緊張感と争い得ますかね???

グダグダ言いたくないが…
安倍総理の緊張感は、
加計学園、と、明恵夫人の森友学園、に、ある、
さらに変なオカルト宗教との関係が浮かぶかもらしい、
党重鎮がお歳で不出馬も、気分的に足を引っ張る…
政府専用機で、飛ばずもがなの動きをしとった間に…

この状況、音楽界は、上手くとらえ得ますかね???
先の大戦終戦後は、「リンゴの唄」などすばらし歌がぎょうさんデケタのだった、
これに元気を得て敗戦国民は立ち上がった、

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