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2017年10月27日 (金)

半身と干し柿

若狭勝氏の落選、衆院議員会館の自室から退去、部屋の後片付け…
志、折れて撤退する…
波平の人生が重なる…

昔、演歌歌唱で“ぴんからトリオ”ってのが居た、
あのボーカル・宮史郎に氏は似ていた、
が、髭落とし、落選した、
氏はご自分の性分をよく承知なさっていて、弱点隠しの意で髭をつけられとったような気がする、髭落としたら弱点が丸見えになってしもうた、

小池氏も、四面楚歌の状態ですね、
彼女を護る者はどこに居るのだろう、
橋下氏が見え隠れする、
キットどこかに、彼女を護るお方が居られるに違いない、

上述の宮史郎の曲に「女のみち」ってのがある、
「♪わたしが捧げたその人に…♫♬」
から始まるのだが…
“その人に”を⇒“国政に”にすると、と、
今の彼女の気持ちが浮かび出る、

今日の尺八曲は、「女のみち」にしようと思う、


昨日は昼前に港へ走り、艇の“もやい綱”の結わえ直しをしてきたのだった、
ついでに、ちょっと沖へ出て15㎝前後の豆アジを20ほど釣り、その場で10号ハリスを背負わせて放ったら、途端に、竿が急角度に大曲がりし、80㎝弱のメジロが釣れた、ぷりぷり太った大物だった、成長しきると呼び名がブリとなるが、その手前、
今日は、その半身を三田の妹宅へ届けてやろうと思う、
わが家の半干し“干し柿”を添えて…

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