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2017年10月27日 (金)

日本は“気高い情熱”あふれる国柄でありたいですよね、

「女のみち」

「柿の木坂の家」

上は、小池百合子氏の気持ちを、こんな感じかなって思いながら吹いてみた、

下は、わが家の柿の木から採れた渋柿の唄ですわ、皮を剥いて、今、干し柿にしつつあります、

今は、ベートーベン「悲愴」に今一度挑戦中です、
曲想だけでも、尺八譜へ採ってみたいと思って…
ウィキペディアのこの曲の解説のなかに“気高い情熱の表出”という言葉があったが、まさにそのような曲だと思うのです、
日本ですが“気高い情熱”あふれる国柄でありたいですよね、


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